大阪フィルハーモニー交響楽団 プロフィール

大阪フィルハーモニー交響楽団  OSAKA PHILHARMONIC ORCHESTRA


1947年朝比奈隆を中心に「関西交響楽団」という名称で生まれ、50年社団法人化、60年には改組、現在の名称になった。

創立から2001年までの55年間朝比奈隆が指揮者を務め、大阪フィルは個性と魅力溢れるオーケストラとして親しまれてきた。

2003年4月から2012年3月までは、大植英次が音楽監督を務めた。

定期演奏会をザ・シンフォニーホールにて年10回(各回2公演)開催するほか、いずみホールでの特別演奏会シリーズ、

平日昼の演奏会「マチネ・シンフォニー」、大阪城西の丸庭園にて約1万人の観客を集めて行う野外演奏会「星空コンサート」、

大阪御堂筋沿いの店舗やショールームにて1週間にわたりさまざまな演奏会を行う音楽イベント「大阪クラシック」など幅広い活動を行っている。

これまで数回にわたりヨーロッパ、北米、韓国、台湾で演奏旅行を行い、各地で絶賛を博した。

レコーディングもベートーヴェン、ブラームス、ブルックナー交響曲全集録音など活発に行なっており、

2011年秋、新たに大植英次指揮による「ブラームス交響曲全集」(FOCD6010/2)をリリースした。

大阪フィルハーモニー交響楽団ホームページ







刈谷市総合文化センター

■住所

〒448-0858
愛知県刈谷市若松町2-104
TEL:0566-21-7430
FAX:0566-21-7440
mail:info@kariya.hall-info.jp

■受付時間

施設利用受付:9時~22時
チケット販売受付:10時~21時

■休館日

毎月第1月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始(12月29日~1月3日)
その他施設設備の保守点検等で臨時
休館する場合があります。

モバイル版刈谷市総合文化センター

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